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(著書名)変見自在 中国は2020年で終わる(著作者)た-高山正之(コメント)あのソ連も潰れた「共産党国家72年」を迎える傍若無人国家に明日はない!「週刊新潮」連載の超辛口名物コラム傑作選。堂々の第14弾!
(著書名)韓国とメディアは恥ずかしげもなく嘘をつく(著作者)た-高山正之(コメント)嘘をつきすぎた韓国は、ついに千年も退行して古代国家になってしまった。もっともらしく歴史を捻じ曲げてフェイクを流してきた日本メディアの罪は深い。「正義」や「善意」のフリをするタチの悪い嘘を見抜く知恵を満載!
(著書名)変見自在 習近平と朝日、どちらが本当の反日か (著作者)た-高山正之(コメント)中韓の領土主張、日本企業に対する米国の根拠なき賠償請求──ただでさえ敵は多いのに、珊瑚落書、吉田調書、慰安婦以外にも朝日の捏造や誤報は枚挙に暇がない。韓国機、全日空、李香蘭、コスタリカ ……。国家国益を毀損し続ける自虐報道の数々。習近平の発言「我我は平和を愛する民族」が可愛く見えてくる。歴史の真実に光を当てる大人気コラム集。『習近平よ、「反日」は朝日を見倣え』改題。
(著書名)高山正之が斬る 朝日新聞の魂胆を見破る法(著作者)た-高山正之(コメント)1942年生まれ。ジャーナリスト。1965年、東京都立大学法律経済学部卒業。産経新聞社入社。社会部デスクを経て、テヘラン支局長、ロサンゼルス支局長。98年より産経新聞夕刊一面コラム「異見自在」を担当。編集委員を経て、帝京大学教授を務めた(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
(著書名)変見自在 習近平は日本語で脅す(著作者)た-高山正之(コメント)尖閣強奪のみならず、日本併合まで企む「皇帝」の演説は70%が日本語だった!「週刊新潮」連載中の超辛口名物コラム「変見自在」。堂々のシリーズ第13弾!
(著書名)日本人の目を覚ます痛快35章(著作者)た-高山正之(コメント)月刊テーミス人気連載「日本警世」第二弾。マスコミが伝えそこなった真実を綴る。
(著書名)変見自在 ロシアとアメリカ、どちらが本当の悪か(著作者)た-高山正之(コメント)黒海の要衝クリミアがロシアに併合された。米国はここぞとばかりにロシアを盗っ人呼ばわり。だがテキサスやハワイを暴力で強奪し、各地で略奪強姦を繰り返す世界一のワル・米国に比べれば、“帝国”なんぞまだまだか―。邦人虐殺写真を731部隊の仕業とでっち上げる中国。ベトナム人大殺戮は知らん顔の韓国軍。ウソが蔓延る世の真実を明かす人気コラム。
(著書名)韓国への絶縁状(著作者)た-高山正之(コメント)好意を受けても悪意で返す「僻み返し」の国民性。大統領が平気でウソをつき、公然と歴史を捏造する。「あの国」は、昔から何も変わっていない―。大人気シリーズから厳選した30本!!
(著書名)中国と韓国は息を吐くように嘘をつく(著作者)た-高山正之(コメント)日本の悪口を世界中で言ってまわって顰蹙を買った韓国の朴槿恵大統領は自滅した。いまも偉そうに日本の歴史にいちゃもんをつける中国の習近平もいずれ同じ運命をたどるだろう。中国の言いなりだったオバマ大統領ですら中国・韓国の嘘に騙されなくなった。中韓がわめけばわめくほどその品のなさに驚きあきれ、ようやく世界は儒教国家のタチの悪さに気がついた。とかくこの世界は見かけとは違う。本当のワルは誰なのかがよくわかる痛快エッセイ。