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曽野綾子曽野綾子 (著書名)長生きしたいわけではないけれど。(著作者)曽野綾子(コメント) ささやかな人生こそ、ゆったりと愉しみたい。自分なりの生き方を貫いてきたからこそ伝えられる、「人生100年時代」を穏やかにまっとうするための166の心得。
曽野綾子曽野綾子 (著書名)孤独の特権(著作者)曽野綾子(コメント) 配偶者や子どもに頼らず、独りで本音を貫く生き方。悪あがきをせず、すべてのしがらみから解放されるための249の矜持。
曽野綾子曽野綾子 (著書名)死学のすすめ - 死はおそれるものではなく学ぶもの(著作者)曽野綾子(コメント) 人生の後半に必要な操作は、許容、納得、断念、回帰。老いも病いも楽しめる。静かに死ぬということ。
曽野綾子曽野綾子 (著書名)私日記(11) いいも悪いも、すべて自分のせい(著作者)曽野綾子(コメント) 猫が二匹やってきた。暮らしも変わった。しかし、変わらないのは、書くこと、料理すること、片づけること。生活者の視点から人間の矛盾、社会の不条理を見抜く好エッセイ!
曽野綾子曽野綾子 (著書名)人間の芯(著作者)曽野綾子(コメント) なぜ、かくも日本人の「芯」がここまでひ弱になったのか。精神の豊かさを問い直す至高の「幸福論」。
曽野綾子曽野綾子 (著書名)一人暮らし―わたしの孤独のたのしみ方(著作者)曽野綾子(コメント) あの日、夫が亡くなってから、私は一人暮らしになった。一人になって初めてわかること。
曽野綾子曽野綾子 (著書名)病気も人生: 不調なときのわたしの対処法(著作者)曽野綾子(コメント) 私は辛くない程度なら、不養生をすることにした。ことに人は、動いていることが大切だ。
曽野綾子曽野綾子 (著書名)私日記10 人生すべて道半ば(著作者)曽野綾子(コメント) 2017年2月3日早朝、夫、三浦朱門氏は静かに旅立った。葬儀のミサで、神父は、「今日は朱門氏の魂の誕生日」だと言われ、「ハッピィ・バースデー」を合唱した。驚くほど明るく幸せな見送りだった。
曽野綾子曽野綾子 (著書名)不惑の老後(著作者)曽野綾子(コメント) 長生きすることは幸せなのか。仕事や家庭など自分を取り巻くさまざまな環境が変わり、身体も次第に衰えていく中、年を取ったからこそ見えてくることもある。人生の終わりをより良く迎えるためのヒント。
曽野綾子曽野綾子 (著書名)私の後始末(著作者)曽野綾子(コメント)老年の多くの苦しみは、人間の完成のための試練である。「いい人」にならず、本音で老いを愉しむ269の極意。