発行日 画像 著作名 著作者 コメント
瀬戸内寂聴瀬戸内寂聴 (著書名)寂聴 九十七歳の遺言(著作者)瀬戸内寂聴(コメント) 生きる幸せ、死ぬ喜び―かけがえのないあなたへ贈る寂聴九十七歳からの「遺言」。
瀬戸内寂聴瀬戸内寂聴 (著書名)寂聴 般若心経―生きるとは(著作者)瀬戸内寂聴(コメント) 心を自由自在にしなさい。それが人間が幸福だということなんですよ。266文字の全文をやさしく分りやすく説き明かして、この世を生きる心の拠り所を説く、寂聴師の楽しい法話。
瀬戸内寂聴瀬戸内寂聴 (著書名)笑って生ききる(著作者)瀬戸内寂聴(コメント) 泣きたいときは辛抱しない。自分を変える革命は何歳でも起こせる。現世なんてサンドイッチのハムより薄い…健康・夫婦・子育て・老い・人づきあい。迷ったら立ち戻りたい、熱く優しい希望のことば。
瀬戸内寂聴瀬戸内寂聴 (著書名)はい、さようなら。(著作者)瀬戸内寂聴(コメント) 「涙も老いも、ここに捨てて帰りましょう」京都寂庵で人々を笑顔にしてきた法話には「いきかたの極意」がつまっています。全国から悩める人々が集う日曜説法10年分を1冊に!
瀬戸内寂聴瀬戸内寂聴 (著書名)愛することば あなたへ(著作者)瀬戸内寂聴(コメント) この本があなたの生きてゆく道しるべになってくれると幸いです。
瀬戸内寂聴瀬戸内寂聴 (著書名)悔いなく生きよう(著作者)瀬戸内寂聴(コメント) 波瀾の時代を全力で駆け抜けたパワフルな寂聴さんの人生論。
瀬戸内寂聴瀬戸内寂聴 (著書名)いのち(著作者)瀬戸内寂聴(コメント) ガンと心臓の病に襲われ、痛切な“老い”に直面した私。脳裏に蘇るのは、70年近い作家人生で出会った男たち、そして筆を競った友の“死に様”だった―。ただ一筋に小説への愛と修羅を生きた女の鮮烈な“いのち”を描き尽くす、渾身の感動作!