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(著書名)愛国者たちへ(著作者)さ-桜井よしこ(コメント)いまこそ、真っ当に国を愛する人たちの力が大事なのである
(著書名)問答無用(著作者)さ-桜井よしこ(コメント)米国ファーストに邁進するトランプ、世界一強を目論む中国。米中激突の中、日本が憲法改正をはじめ真の自立を成し得る方策を示す。
(著書名)韓国壊乱 文在寅政権に何が起きているのか(著作者)さ-桜井よしこ(コメント)隣りの韓国でいま、日本人の想像を超えた政変が起きている。韓国大法院(最高裁)による朝鮮半島出身労働者への戦時賠償問題の不当判決に始まり、国際観艦式で海上自衛隊の旭日旗掲揚を拒否するとともに秀吉軍を破った李舜臣の旗(抗日旗)を掲げ、日韓両政府が合意した慰安婦問題の「最終的かつ不可逆な」解決策を蒸し返す。さらに、独裁者・金正恩との「野合」による朝鮮半島の赤化統一も視野に入る。韓国でいま何が起きているのか。五十年余の日韓両国の外交基盤を突き崩す非常事態を前に、日韓の保守派は何をすべきか。両国を代表する論客の緊急対話。
(著書名)一刀両断(著作者)さ-桜井よしこ(コメント)世界は激変し、とみに危険で予測困難な場所になりつつある。世論が二分し混乱する韓国、ミサイル技術を向上させる北朝鮮。中東では核ドミノの可能性が顕在化してきた。「偉大なる中華民族の復興」に突き進む中国は、日本の約4倍の国防予算で最先端兵器の開発に力を注ぐ。これこそ、わが国にとって最も深刻かつ現実的脅威である。日本はどうすべきか―。「週刊新潮」の長期人気連載シリーズ。
(著書名)愛国者たちへ(著作者)さ-桜井よしこ(コメント)いまこそ、真っ当に国を愛する人たちの力が大事なのである。
(著書名)頼るな、備えよ――論戦2017(著作者)さ-桜井よしこ(コメント)いまも米国一辺倒でよいのか―。日本が「真の独立国」になるうえで不可欠な「憲法改正」を、必死で邪魔する勢力の“正体”とは?テレビ・新聞に蔓延る俗論を斬る!
(著書名)日本の未来(著作者)さ-桜井よしこ(コメント)終戦70年の夏、安倍晋三首相は内閣総理大臣談話を発表した。これを著者は政治文書として高く評価する。首相は、謝罪外交に終止符を打ち、日本国民の犠牲と、戦火を交えた国々で失われた命を悼み、21世紀の価値観を説いた。いま、世界は「新冷戦」の中にある。中国が新しい秩序を形成しようと米国に挑戦しているのだ。米中の狭間で、責任ある自立した国へと変わること。その決意が未来を拓く。
(著書名)地政学で考える日本の未来 中国の覇権戦略に立ち向かう(著作者)さ-桜井よしこ(コメント)「100年に一度」の世界情勢の大変化と、中国の異常な軍拡に直面している日本。この未曽有の危機に立ち向かうための鍵―それは地図を読み、地政学を把握しながら、外交戦略を考えることにある。中国の恐るべき「領土拡大」の野望、そして我が国のとるべき「対抗戦略」とは…。冴えわたる分析と、具体的提言の数々で、日本の確かな希望が見えてくる一冊。
(著書名)自己肯定感の教科書(著作者)さ-桜井よしこ(コメント)仕事、人間関係、恋愛・結婚、子育て…人生は自己肯定感で10割決まる。今いちばん注目されている人気カウンセラーの心を強くする超・実践的な技術。
(著書名)日本人に生まれて良かった(著作者)さ-桜井よしこ(コメント)神話の神々の大らかさ、縄文人たちの豊かな食生活、十七条憲法の持つ先進性、いまも世界から尊敬されている武士道の精神……。日本には先人たちが生み出し、育んだ「宝物」がたくさんある。「日本人」としての自信を取り戻し、思わず襟元を正したくなる1冊。親子で読み継ぐロングセラーを目指します。