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(著書名)日本の敵 (著作者)ま.馬渕 睦夫(コメント)米中はなぜ手を結ぶのか?なぜ歴史認識問題で敗北し続けるのか?なぜ米英ソ中が「連合国」だったのか?「国家は悪」「国境をなくせ」という思想戦。“ハイ・ファイナンス”の力を熟知しなければ、この国難は打開できない!
(著書名)2020年世界の真実(著作者)ま.馬渕 睦夫(コメント)国境を廃止し、グローバル市場によって世界統一を目指すユダヤ系左派の国際金融資本によって形成されている「ディープ・ステート」(国家内国家・影の統治者)。「アメリカ・ファースト」を実践するトランプ大統領によって、その勢力は明らかに衰弱しつつある。だが、両者の闘いはまだ続く…
(著書名)知ってはいけない現代史の正体 (著作者)ま.馬渕 睦夫(コメント)
(著書名)米中新冷戦の正体 - 脱中国で日本再生(著作者)ま.馬渕 睦夫(コメント)中国共産党はディープステートによってつくられた!1%の人間が82%の富を掌握する世界。民主主義を利用して民主主義を破壊する。日本にいる中国共産党の工作員は5万人!?
(著書名)世界を操る支配者の正体 (著作者)ま.馬渕 睦夫(コメント)ウクライナ危機で世界最終戦争を開始した勢力の裏シナリオ。元外交官、待望の衝撃作!道徳と民族を破壊する4人の洗脳者は誰だ?
(著書名)新国体論(著作者)ま.馬渕 睦夫(コメント)令和はキリスト教伝来以来のユダヤ・キリスト教文明対日本文明の最終決着(グローバリズムの土着化)をつける時代となる。そのためにはわが国が失いつつある伝統に復古し、国民による精神再武装こそが必要であり、2020年はその最後のチャンスである。大激変の国際情勢を生き抜く著者渾身の国体論『日本「国体」の真実』を全面的に改訂した決定版!
(著書名)「反グローバリズム」の逆襲が始まった (著作者)ま.馬渕 睦夫(コメント)本書は、馬渕睦夫氏の『世界を操るグローバリズムの洗脳を解く』(弊社刊)に続く、第2弾である