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(著書名)朝鮮民族を読み解く(著作者)よ-古田博司(コメント)財務省は、なぜそれほど増税したいのか? 安倍総理と菅官房長官以外の与党政治家はなぜ押し並べて増税派なのか? テレビ、新聞などで解説する文化人、はたまた財界人までもが消費増税を推進するのはどうしてなのか?仕組まれた「増税包囲網」のカラクリを明らかにするとともに、財務省の走狗であるかのような増税亡者たちを名指しで糺す!
(著書名)「統一朝鮮」は日本の災難(著作者)よ-古田博司(コメント)日本を襲う「東洋的専制国家群」のダークサイド。米朝取引は歴史の流れを不可逆的に変えた。アメリカは韓国を突き放し、在韓米軍は退く。「民主主義的多数決の放棄」と保守言論の弾圧。困った隣人たちの悪影響から日本国民を守るために、東アジアの危険な未来を読む。
(著書名)韓国・韓国人の品性(著作者)よ-古田博司(コメント)本書は、弊社より2014年3月に発行された『醜いが、目をそらすな、隣国・韓国! 』に新たに、まえがき、第1章等を加え、改題・改訂した新版です。
(著書名)韓国・北朝鮮の悲劇 ((著作者)よ-古田博司(コメント)古田博司:「南北朝鮮で混乱が続けば、どんどん人間が逃げ出す。その間に奴隷労働力を欲している中国のブラック企業がなだれ込み、朝鮮半島が中国経済圏にされてお終いです。南北が統一されて連邦制を始めても、まともな状態になるには十年以上かかる。韓国の保守派は日本に逃げてくる。『脱北』ならぬ『脱南』。日本はしっかりした難民対策を講じなければいけません」
(著書名)東アジア・イデオロギーを超えて(著作者)よ-古田博司(コメント)北朝鮮はいかなる思想で動いているのか。なぜ「カルト化」するのか。日本は本当にアジアの一員なのか。北朝鮮研究の第一人者がアジア思想の真相を解き明かす
(著書名)ヨーロッパ思想を読み解く(著作者)よ-古田博司(コメント)なぜヨーロッパにのみ、近代科学を生み出す思想が発達したのだろうか。それは「この世」の向こう側を探る哲学的思考が、ヨーロッパにのみ発展したからなのだ。人間の感覚器官で接することのできる事物の背後(=向こう側)に、西洋人は何を見出してきたのだろうか。バークリ、カント、フッサール、ハイデガー、ニーチェ、デリダらが繰り広げてきた知的格闘をめぐって、生徒との10の問答でその論点を明らかにし、解説を加える。独自の視点と思索による、思想史再構築の試み。
(著書名)使える哲学(著作者)よ-古田博司(コメント)名だたる哲学者に現代の悩みをぶつけてみたら―?人間関係、仕事や恋愛…うじうじ悩んでいるなら哲学にヒントをもらうべし!プラトン、ニーチェ、アレント…。古代から超現代まで、33人の哲学者を徹底解剖。今度こそ最後まで読める哲学の入門書。ここに誕生!
(著書名)「紙の本」はかく語りき(著作者)よ-古田博司(コメント)図書館に眠る書物の残骸。書店に氾濫する新刊書の群れ。その玉石混交の中から、「ポストモダン」の現代を生きぬく本を掬い出す。希代の本読みが、毒舌さわやか、愛情まったりと、埋もれた歴史書から最近のベストセラーまで、古今東西、ジャンルを超えて自由自在に泳ぎまくり、いつしか本の墓場は、豊饒な本の海へと変貌する。PR誌「ちくま」連載「珍本通読」に加筆した文庫オリジナル。
(著書名)東アジア「反日」トライアングル(著作者)よ-古田博司(コメント)中華思想の本家・中国。小中華の韓国。遊撃隊国家の北朝鮮。彼らの「国是」である反日の起源をたどり、各国の主張を実証的に説得力をもって論破。東アジアに共生共存の可能性をさぐる。
(著書名)悲しみに笑う韓国人(著作者)よ-古田博司(コメント)韓国人と日本人はこんなにもちがうのだ!ソウルに暮らした著者が目のあたりにしたものは!?海をへだてた隣国には私たちとは全くちがう思考、生活、風土があった。快楽を追求した食事、自分が一番の小中華思想…。そうした生活にどっぷりとはまり込んでようやく見えてくる文化の基層を愛情をこめて描いた韓国見聞記。
(著書名)近代日本の政治精神(著作者)よ-古田博司(コメント)近代日本にとり「国体」とは何だったのか。明治憲法体制下の代表的な憲法学者上杉慎吉の国体論を、その憲法・政治思想の検討を通して精神史的に解明。近代日本の政治と思想への新しい接近といえる。
(著書名)ソウルの儒者たち(著作者)よ-古田博司(コメント)