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星新一星新一 (著書名)ボッコちゃん(著作者)星新一(コメント)
星新一星新一 (著書名)星新一 ショートショート1001 (著作者)星新一(コメント)星新一氏の文庫本39冊にわたる全短編、さらに文庫未収録ショートショートを加え、全1048編を収録。第1巻「1961‐1968」、第2巻「1968‐1973」、第3巻「1974‐1997」の3巻構成。年譜、五十音索引を付す。
星新一星新一 (著書名)きまぐれロボット(著作者)星新一(コメント)おなかがすいたら料理を作り、あとかたづけに、へやのそうじ、退屈すれば話し相手に。なんでもできるロボットを連れて離れ島の別荘に出かけたエヌ氏。だがロボットはしだいにおかしな行動を取りはじめる…。次々と飛びだす博士のフシギな発明、発見が、さまざまな騒動を巻き起こす―!ちょっぴりリアルでちょっぴりユーモラス。「ショートショートの神様」と呼ばれた星新一の、時をこえて読みつがれる傑作27編!!小学中級から。
星新一星新一 (著書名)宇宙のネロ(著作者)星新一(コメント) 新鮮なアイデア、完全なプロット、意外な結末―三要素そろったショートショートの面白さ。
星新一星新一 (著書名)マイ国家(著作者)星新一(コメント)マイホームを“マイ国家”として独立宣言した男がいた。訪れた銀行外勤係は、不法侵入・スパイ容疑で、たちまち逮捕。犯罪か?狂気か?―世間の常識や通念を、新鮮奇抜な発想でくつがえし、一見平和な文明社会にひそむ恐怖と幻想を、冴えた皮肉とユーモアでとらえたショートショート31編。卓抜なアイディアとプロットを縦横に織りなして、夢の飛翔へと誘う魔法のカーペット。
星新一星新一 (著書名)悪魔のいる天国 (著作者)星新一(コメント) ふとした気まぐれや思いつきによって、人間を残酷な運命へ突きおとす“悪魔”の存在を、卓抜なアイデアと透明な文体を駆使して描き出すショートショート36編を収録する。人間に代って言葉を交わすロボットインコの話『肩の上の秘書』、未来社会で想像力にあふれた人間を待ち受ける恐怖を描く『ピーターパンの島』など、日常社会、SFの世界、夢の空間にくりひろげられるファンタジア。
星新一星新一 (著書名)ノックの音が (著作者)星新一(コメント)
星新一星新一 (著書名)へんな怪獣(著作者)星新一(コメント)
星新一星新一 (著書名)午後の恐竜(著作者)星新一(コメント)現代社会に突然出現した巨大な恐竜の群れ。蜃気楼か?集団幻覚か?それとも立体テレビの放映でも始まったのか?―地球の運命をシニカルに描く表題作。ティーチング・マシンになった教育ママ、体中に極彩色の模様ができた前衛芸術家、核爆弾になった大臣―偏執と狂気の世界をユーモラスに描く『狂的体質』。ほかに、『戦う人』『契約時代』『理想的販売法』『幸運のベル』など全11編。
星新一星新一 (著書名)まぼろしの星(著作者)星新一(コメント) 宇宙は広く、いろんな星がある。黄色い花の咲く星。自動装置で動いている星。みどり色のネズミが襲ってくる星。ノブオ少年と愛犬ペロは、調査に出かけたきり戻ってこないお父さんをさがしに、宇宙へ旅立つ。日本のSF小説を開拓した星新一のジュブナイル小説「まぼろしの星」、ユーモアあふれる「ユキコちゃんのしかえし」「花とひみつ」など4つのショートショートを収録。