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(著書名)韓国を蝕む儒教の怨念:(著作者)ご-呉 善花 (コメント)「不可逆的に最終合意」したはずの慰安婦問題をひっくり返したかと思えば、韓国の最高裁は、すでに日韓基本条約で解決済みの徴用工裁判で日本企業に対し、賠償判決を出す。一方で、文在寅大統領は中国、北朝鮮に擦り寄り、反日を加速させている。日本と韓国の関係は戦後最悪の状態にある。普通の日本人の感覚からすれば、まったく理解できない。いったいなぜなのか。ヒントは、反日主義にしなければならなかった韓国の歴史にある。それが現代にまで続き、自壊の道を辿っているのだ。韓国出身の著者がその謎を史実に基づき解き明かす。
(著書名)韓国併合への道 完全版(著作者)ご-呉 善花 (コメント)日韓両国で大きな反響を呼びロングセラーとなった『韓国併合への道』から12年。日本国籍を得た著者が、新たな立場で、併合後の社会・経済・文化の発展と戦後韓国の反日政策の欺瞞について大幅加筆。西欧の植民地支配との違いを明らかにする。
(著書名)「漢字廃止」で韓国に何が起きたか(著作者)ご-呉 善花 (コメント)韓国が失ったもの、失ってはいけないもの。
(著書名)日韓併合を生きた15人の証言(著作者)ご-呉 善花 (コメント)―日本統治時代の証言から見えてきた「良き関係」と文化差による 「誤解」―この本は、15年前に出版された『生活者の日本統治時代』の改定増補版である。同書は現在書店には出回っておらず、古書しか手に入れることが出来ないため、著者から弊社へ是非再版したいとの申し入れがあり改定再版の運びとなった。本書は、日本人だけでなく韓国人も含めて、日韓併合時代の朝鮮で生活した人の証言を集めた本である。 実際の体験者が少なくなっていく中、証言の価値は今後ますます高まっていくだろう。また、資料として日韓併合前後の写真も新たに加えられている。 それらの写真と合わせて本文の証言を読んで頂ければ、よりリアルに当時の生活が迫ってくる。 今こそ読まれるべき貴重な証言が掲載されており、一次資料として大変価値のある書籍である。
(著書名)なぜ「日本人がブランド価値」なのか(著作者)ご-呉 善花 (コメント)現在の漫画、アニメ、キャラクターなどの現代文化などが世界中に歓迎されているが、 それは世界の人々がひそかに共感する「ソフトアニミズム」の表れだからである。
(著書名)韓国と北朝鮮は何を狙っているのか(著作者)ご-呉 善花 (コメント)日本を脅かす北朝鮮の核ミサイル、北朝鮮・中国に急接近する韓国、裏側で進む在韓米軍撤退計画…。そのすべては、南北連合国家というシナリオにつながっていた!知られざるしたたかな韓国と北朝鮮の戦略について、半島情勢を熟知した専門家が、歴史、国際関係、文化論を総動員して緻密に描き出し、日本人に警鐘を鳴らす。
(著書名)日本人が知らない「世界の宗教」の見方(著作者)ご-呉 善花 (コメント)キリスト教やイスラム教と神道のようなアジアの宗教では、「神」という言葉がもつイメージは大きく異なる。自然の外側へ無限に拡大するのか、自然の細部に浸透しているのか―。日本人が理解しづらい「世界の諸宗教」の特徴をわかりやすく講義した一冊。異文化を知ることで、無宗教と思いがちな日本人独特の「神の感じ方」も見えてくる。
(著書名)日本と韓国は和解できない(著作者)ご-呉 善花 (コメント)あの国とは距離を置け!これは「ヘイト」ではありません。「事実」を根拠とした反論です。
(著書名)「反日韓国」の苦悩(著作者)ご-呉 善花 (コメント)「日韓合意」は最終決着なのか?貧困、経済苦による「自殺の増加」。人間関係にまで顔を出す「拝金主義」。横行する「被害者ビジネス」…
(著書名)スカートの風(著作者)ご-呉 善花 (コメント)韓国から留学生として来日した著者が、韓国人が持ちつづけてきた日本人像を打ち破り日本文化と融合してゆく様と、そこから見出した韓国社会の病根と日本社会の素顔を綴ったルポエッセイ。(関川夏央
(著書名)超・反日 北朝鮮化する韓国(著作者)ご-呉 善花 (コメント)文在寅大統領誕生で「日韓合意」はどうなるのか?なぜ韓国人は北朝鮮に脅威を感じないのか?韓国の反日デマ発信に日本はどう対抗する?自業自得で崩れゆく半島。
(著書名)侮日論 「韓国人」はなぜ日本を憎むのか(著作者)ご-呉 善花 (コメント)いまだ平行線をたどる日韓関係。政治、経済、歴史、文化等、両国を知悉する著者ならではの多角的な視点で、憎悪の理由を掘り下げる。